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統計の利用方法

更新日:2012年12月21日

統計は本当に必要ですか?どんなことに利用されていますか?

一般の人にとって「統計」という言葉は、なじみが薄いかもしれません。これは、日々の生活の中で「統計」を取り立てて意識する機会が少ないからですが、本当はとても身近なものです。例えば、最近しばしば話題になる雇用問題があります。完全失業率が毎月大きく報じられていますが、これは「労働力調査」という統計調査から得られるものです。また、人口動態調査その他の人口統計から得られる「平均余命」が生命保険の保険料率の改訂に使われています。このように、統計は国・都道府県・市町村が施策を考えたり、実行したりするための基礎資料として欠かすことができないものであり、広く一般に公表され、民間企業でも統計を利用した分析が行われています。

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