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住民基本台帳カードの紛失・廃止・変更

更新日:2012年12月29日

住基カードを紛失したら

 紛失や盗難により住基カードを一時停止する場合は、住基カードの交付を受けているご本人が認印を持参し、手続きをしてください

 (注)代理人の場合は、代理人の認印も必要です。

 
紛失や盗難などの場合においては、その事実を証明する書類(警察署に紛失、盗難を届け出たことを証する書類など)の提出が必要です。
 この書類の提出が困難な場合は、窓口にてくわしい事情を申請書にご記入いただきますので、ご了承ください。
 
15歳未満の方および成年被後見人からの届出はできません。法定代理人が申請してください。

 

住基カードの廃止

 住基カードが不用になり廃止をする場合は、住基カードの交付を受けているご本人が認印および不用になった住基カードを持参し、手続きをしてください

 (注)代理人の場合は、代理人の認印も必要です。

 15歳未満の方および成年被後見人からの届出はできません。法定代理人が申請してください。

 

住基カードの記載事項(氏名・住所等)が変更になった時

 住基カード(顔写真付き)に記載されている内容に変更があった場合は、住基カードの交付を受けているご本人が認印と住基カードを持参し、手続きをしてください。
 お持ちの住基カードに裏書きをさせていただきます。

お問い合わせ先

戸籍税務課 戸籍年金係
電話:0276-82-1111(内線 231)
ファクス:0276-82-1767
メールでのお問い合わせはこちら

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