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トップページ > 教育・文化・スポーツ > 文化財 > 郷土芸能と伝統行事 > 里神楽(さとかぐら)

里神楽(さとかぐら)

更新日:2012年12月12日

 里神楽は通称「板倉のひょっとこ」と呼ばれ、神楽をする人を「ひょっとこ連中」と呼んでいます。

 お囃子(はやし)の源流は、東京神田明神に伝わるテンポの早い軽快な「神田囃子」で、それに栃木県佐野市福富町のお囃子が加わって現在の「ひょっとこ囃子」になったと言われています。

 また、踊りは長竹耕地のものに加えて、埼玉県一帯に広く伝わる万作踊りや歌舞伎の所作を取り入れたものといわれています。 dc

里神楽

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