緊急のときには
 病院
 緊急の時の病院
 館林厚生病院
 TEL:0276-73-2313
 毎週日曜や内科・外科・産婦人科は急患のみ行っています。
 夜間は電話で確認してから受診してください。
 夜間急病診療所
 TEL:0276-73-2313
 診療時間:午後7時〜10時(土・日曜、祝日を除く)
 診療内科:内科・小児科
休祝日当番医はこちら
 電話相談
 群馬こども緊急相談  #8000番にお掛けください (通話は有料となります)
 ※IP電話、ダイヤル回線のかたは携帯電話をご利用ください。
 ※平日の日中については、かかりつけ医などにご相談ください。
 
 【受付時間】
○月〜土曜日
午後6時〜翌朝午前8時
○日曜、祝日、年末年始
午前9時〜翌朝午前8時
*群馬県では、子どもが急に具合が悪くなったとき、すぐに受診したほうがよいのか、また、家庭でとのように対処すればよいのか、について保健師または看護師が電話で相談に応じます。
 
<利用上の注意>
・この電話相談は病気の診断・治療をするものではありません。保護者の判断の参考としてお聞きください。
・明らかに緊急を要する場合には、119番で救急車を呼んでください。
 火災対策(板倉町役場 総務課 行政安全係)
 火災が発生したら
早く知らせる・・・「火事だーッ」と大声で叫ぶ!どんな小さい火でも119番に通報する。1人のときは近くの人に「火事だ、消防車を呼んで」と助けを求め、初期消火にあたります。
早く消す・・・勇気を持って初期活動を!多くの火災は、出火から3分以内であれば消火できます。炎をおそれず勇気と落ち着きをもって危険のない範囲で初期消火にあたってください。
早く逃げる・・・避難は早めに!天井に火が移ったら、もう素人の手には負えません。早めに避難しましょう。
 火の用心
寝たばこや、たばこの投げ捨てをしないようにしましょう。
外出、就寝前は火の元を点検しましょう。
天ぷらを揚げているときは、その場を離れないようにしましょう。
空き地には、枯れ草、古材などの燃えやすいものは放置しないようにしましょう。
 119番通報のポイント
 正しい通報が、迅速な消防活動につながります。落ち着いて、はっきりと正確に119番へ通報してください。なお、携帯電話やPHSからの通報は、通報した地点から離れた他の消防本部(茨城・栃木・埼玉)につながることがありますので、現在地を正確に伝えてください。
  また、通報者に問い合わせをする場合がありますので、しばらくの間は電話の電源を切らないようにしてください。
項目
 火事か救急か? 火事です。
 場所は? 板倉町大字●● xxx番地です。
 目標は? 目標は、●小学校の東100メートル付近、
道路の南側です。
 何が燃えているのか? 家の台所から火が出ています。
 あなたの名前と電話番号 私の名前は■■■■です。
電話番号は●●−▲▲▲▲です。
 たき火の届け出は板倉消防署(TEL:0276-82-1138)へ
 枯草の焼却やたき火などで、火災と間違うような煙や火災を発生する恐れがあるときは、事前に板倉消防署へ届け出てください。届出用紙は、板倉消防署にあります。
 しかし、届出をしたからといって、たき火を放置してよいわけではありません。必ず誰か火のそばにいて、最後に責任をもって消火してください。
 消防テレホンサービス(TEL:0276-74-9999)
 火災発生時のお問い合わせは、消防テレホンサービスへおかけください。
 自然災害(板倉町役場 総務課 行政安全係)
 台風が近づいたら
テレビやラジオの気象情報を注意して聞いて、暴風雨対策をしてください。
家の外の飛ばされそうなものは、家の中に取り込むか固定しましょう。
家の中で、もしもの浸水に備えて家財道具を安全なところへ移動しましょう。
停電に備えて、懐中電灯や携帯ラジオの準備をしておきましょう。
断水のおそれがあるときは、数日分の飲料水を確保しておきましょう。
避難勧告が出たらすぐ避難できるよう、非常持出品の準備も忘れずにしておきましょう。
町と消防署では、広報車を使ったり放送事業者の協力を依頼し情報を提供します。
注意して聞いてください。
 地震が起きたら
 まず、身の安全を確保します。家の中では、テーブルにもぐったり、座布団などで頭を保護します。急に外へ出ると危険ですので、落ち着いて行動しましょう。
  屋外では、頭をかばんなどで保護して、近くの空き地などへ避難します。落下物のない空き地でも、ブロック塀や自動販売機のそばやビルの壁際へは近づかないようにしましょう。倒壊して危険です。
  揺れがおさまったら、火の元を確認します。地震は、揺れよりもその後の火災の方がおそろしいのです。もし火災を発見したときは、近所で協力して初期消火にあたってください。
 避難するときは
 避難しなければならない状況になったときは、近くの役場職員や消防職員、警察管等の指示に従って落ち着いて行動してください。間違った情報やうわさなどでパニックに巻きこまれないように注意してください。
 避難するときに持ち出すものは、必要最小限にします。もしもに備えて日頃からチェックしておきましょう。
 避難するときは家族そろって徒歩で避難します。自動車やオートバイでの避難は渋滞の原因になり、救助活動の妨げになります。
 外出中の家族がいたら、避難先をメモしてから避難しましょう。
 
 板倉町洪水避難地図(洪水ハザードマップ)
 この洪水避難地図は、板倉町周辺を流れる利根川と渡良瀬川が大雨で氾濫した場合、住民のみなさんの避難に役立つように作成した地図です。ここでは、最大・最悪のケースとして、利根川・渡良瀬川の堤防が町内で、しかも同時に氾濫し、約20mの水位標高の洪水となった場合の町内の浸水の状況を想定したものです。したがって、この地図による浸水深は、「水位標高約20m−標高=浸水深」となります。 
 いざという時に備えて、避難場所と避難場所までの経路を確認して下さい。

洪水ハザードマップはこちら
洪水時避難場所はこちら
 火災・り災証明(館林地区消防組合消防本部/板倉町役場 総務課 行政安全係
 火災・り災証明書
火災や自然災害により家屋等に被害が生じた場合、火災・り災証明を発行します。
【火災証明】 館林地区消防組合本部 (館林市美園町7-3 TEL 0276-72-3171)  
【り災証明】 板倉町役場総務課行政安全係
 交通事故(板倉町役場 総務課 行政安全係)
 交通事故にあったら
負傷者を救護し応急処置を行い119番に通報します。
道路上の危険防止の措置を行います。
小さな事故でも必ず警察に連絡します。
軽いけがでも医師の診断を受けます。
相手を確かめます(運転免許証、自動車検査証、自賠責保険などの証明書を見せてもらう)。
落ち着いて冷静な判断をとります。
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