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住民票コード

更新日:2016年10月20日

住民票コードとは

 無作為に作成された11桁の数字で、住民基本台帳ネットワークシステムの情報の一つです。

 全国の住民基本台帳に記載されている方に、異なるコードがそれぞれ割り当てられています。

 他の市区町村へ引っ越しした場合でも同じコードが記載されます。
 (注)外国人の方は平成25年7月7日までは記載されません。

 なお、ご希望により、別のコードに変更できます。

 手続きについては「住民票コードの変更について」をご覧下さい。
 (注)これにより、例えばパスポート申請の際に住民票の写しの添付が不要になるなど、一部の添付書類が簡略化されます。

住民票コードがわからないので教えてほしい

 住民票コードを電話でお答えすることはできません。

 住民票コード通知(注釈)の再発行もできません。

 住民票コードを知りたい場合は、受付窓口で「住民票の写し」(無料)をお取りになってください。

 その際に必ず窓口で住民票コードをのせてほしいと職員にお申し出ください。
 (注)申し出がないと住民票コードの記載がない住民票の写しが発行されますのでご注意ください。 

持ち物

 運転免許証・パスポートなど官公署発行の写真入り証明書をお持ちください。
 上記の証明書をお持ちでない場合は、健康保険証などをお持ちいただきご相談ください。

住民票コードの変更について

 住民票コードの変更の手続きを窓口でする

変更できる人

 本人または法定代理人

  1. 任意代理による変更は出来ません。
  2. 法定代理人とは、未成年者の場合は親権者である父・母(養子の場合は養親)または後見人の方です。成年被後見人の場合は後見人の方になります。

手続き時に必要なこと

 住民票コード変更申請書には変更前の住民票コードを必ず記入してください。
 住民票コードをお忘れの場合は、住民票コード入りの住民票の写し(無料)をお取りいただき、記入をお願いいたします。

申請方法

 窓口でお渡しいたします「住民票コード変更請求書」に必要事項を記入し、窓口へ提出してください。

受付時間

 平日:午前8時30分~午後5時15分

手数料

 無料

持ち物

 本人が手続きする場合と、法定代理人が手続きする場合で必要な書類が異なります。

本人の場合

 本人が確認できる書類(例:運転免許証・健康保険の被保険者証・パスポート、その他法律またはこれに基づく命令の規定により交付された書類)
 (注)有効期限内のもの、コピーは不可。15歳から手続きできます。

法定代理人の場合

 法定代理人の本人が確認できる書類(例:運転免許証、健康保険の被保険者証、パスポート、その他法律又はこれに基づく命令の規定により交付された書類)

(注)有効期限内のもの
 未成年者(20歳未満)の場合は、戸籍により親権者であることを確認しますので、本籍が板倉町以外の方は戸籍謄本。
 成年被後見人の場合は、登記事項証明書(法務局発行の成年被後見人と後見人の関係が確認できる証明書)

注意事項

 住民票コードは選べません。
 住民票コードを変更する場合、交付済の住民基本台帳カードは失効します。
 

お問い合わせ先

戸籍税務課 戸籍年金係
電話:0276-82-1111(内線 231)
ファクス:0276-82-1767
メールでのお問い合わせはこちら

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